So-net無料ブログ作成

青梅観光 ~ 赤塚不二夫記念館 ② [旅行]

赤塚不二夫ワールド ②
やはりはじめはこの人からでしょうね。

DSC_0146.jpg
バカボンのパパ。

DSC_0147.jpg
ママ。

DSC_0149.jpg
バカボン。

DSC_0148.jpg
ハジメちゃん。

DSC_0150.jpg
レレレのおじさん。

DSC_0151.jpg
本官。

DSC_0153.jpg
2階に上がると、バカボンのパパが居間に座ってました(^^)

その先は原画コーナーで、その先が

DSC_0154.jpg

DSC_0155.jpg

グッズや赤塚さんの持ち物などの展示
その先に写真展示。1階に降りて

DSC_0157.jpg

DSC_0158.jpg
各種グッズ販売コーナーでした。他にも沢山あったのですが、今回はこれくらいのご紹介で(^^)

DSC_0159.jpg

まぁ、これでいいのだ!





青梅観光 ~ 赤塚不二夫記念館 ① [旅行]

DSC_0057.jpg

赤塚不二夫記念館。

DSC_0124.jpg

DSC_0126.jpg

DSC_0128.jpg

館内はもう赤塚不二夫ワールド一色です。

DSC_0130.jpg

DSC_0132.jpg

DSC_0134.jpg

DSC_0135.jpg

DSC_0137.jpg

DSC_0138.jpg

馬鹿な顔なのだ!とか今の時代に言ったら大変ですよね。

DSC_0142.jpg

DSC_0144.jpg

まだまだ続きますよ。




青梅観光 ~ 青梅市内 ② [旅行]

DSC_0110.jpg

青梅市内はこのような看板やオブジェが沢山ありました。

DSC_0111.jpg

DSC_0120.jpg

DSC_0122.jpg

DSC_0187.jpg

DSC_0189.jpg

DSC_0189.jpg

DSC_0191.jpg

DSC_0194.jpg

次回は皆さんにもお馴染みのキャラクターの登場です。






青梅観光 ~ 青梅市内 ① [旅行]

DSC_0043.jpg

青梅市
青梅市は東京都西部の市で人口は約13万人。
1951年市制。関東山地と武蔵野台地にまたがり、中部を多摩川が東流する。中心市街は多摩川の谷口集落で青梅街道の宿場町として発達、青梅線が通じる。古くから綿織物が盛んで、青梅縞、青梅綿として知られ、第二次世界大戦前まで夜具地を多産した。山間部では林業が盛ん。市域東部には昭和40年代に工業団地が造成され、ハイテクノロジー関連産業の進出や市街地の既存工場の移転が進められている。
だるま市、青梅大祭は有名。金剛寺、塩船観音寺、武蔵御嶽神社、吉野梅郷があり、西部は秩父多摩甲斐国立公園に属する。1967年に始まった青梅マラソン(2月)には、海外からも含めて約15,000人が参加し、日本最大のマラソン大会となっている。

DSC_0044.jpg

DSC_0045.jpg

JR青梅駅の構内には
DSC_0046.jpg
バカボンのパパのオブジェが!!
DSC_0047.jpg

DSC_0055.jpg

DSC_0056.jpg

DSC_0057.jpg

DSC_0059.jpg

あぁ、こんなレトロなバス停あったあった!って思えますよね。

DSC_0105.jpg



青梅観光 ~ 昭和幻灯館 [旅行]

DSC_0087.jpg

青梅市内のメイン通りを歩き住吉神社を過ぎると、すぐに出てくるのが昭和幻灯館。

DSC_0088.jpg

DSC_0089.jpg

DSC_0090.jpg

こちらも昭和の記憶を濃く残したものが数多く展示されていました。

DSC_0091.jpg

DSC_0093.jpg

DSC_0094.jpg

DSC_0097.jpg

他にも数多くのジオラマも展示されました。

DSC_0098.jpg

DSC_0104.jpg

昭和ですね!多分、今の時代も10年後20年後には平成も・・・ってなるのかも知れないですね。


次回は街並みをご紹介します。






この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。